昨日は娘の授業参観に行って来ました。
午前仕事して昼ダッシュで帰宅、15分ぐらいでご飯食べて、1日休んでたダンナと小学校へ。
他にもそういう方いっぱいいて。
平日に夫婦そろって授業参観なんて、昔は考えられなかったですけどね。
だから日曜参観があってそれしか父親は来なかったもんです。
現在は学校公開が休みの土曜日に年1回あるのでそれだけ行くつもりでいましたが、今回は娘に請われて行きましたよ。
久しぶりに娘の普段見れない姿が見れて良かったです。
そして今日はいろいろできごとが…。
とうとう上司に例の焼き場近くの出先の盛り塩がバレて(足元に堂々と置いてあったから)、そのローテーションから外れていいですよと言われました。
本当にいいんですか?
上の人にそれで通用するのですか?
やっと対策見つかったので大丈夫ですよ
などなど言ったけど、行くたび具合悪くなったり息苦しくなったりするようじゃ、あっちの現場の人たちにも悪いしって。
塩で治ったんだけどなぁ。とは言ったけど^^;
いちおうあっちに行く時は管理者ですものね。管理者が具合悪いのはマズイのか。
でしばらく具合が落ち着くまでローテーションをお休み、今の職場の業務に専念することにしました。
あちこち移動しないため勤務時間はフルに戻るので、税金泥棒ではない(爆)
で今日そんな話の後、午後婦人科検診でそこの駅経由の電車で病院に行きました。近道だったから。
例の焼き場近くになったら親指隠してたんだけど、だんだん息苦しくなった@@
でドアが開いたら、お坊さんが乗って来ました。
今日お葬式があったんですね。きっと。斎場でお葬式?
あ、お葬式の後斎場行くんだった(爆)
もうお坊さん見た途端、クラクラ~。
眩しくて(爆)@故意の剃髪
次の駅で私は降りたのでお坊さんの行方はわかりませんが、もう頭の中が
こればかり。
その後検診に行って何事もなかったのですが_マンモグラフィーで乳挟まれて痛かった程度(爆)_、帰り職場に戻るのにまたそこ通ったらまた息苦しい。
息苦しいのがその頃から今までずっと続いてます。
塩風呂に浸かった瞬間は一瞬和らいだのですけど、どうしたことか。マンモで肺までつままれたとか(アホ爆)
肋間神経痛とかかも知れませんね。でも今日はちょっとひどいので、もうあの駅通らないようにしようかな。。
息できない訳ではないので、気にしなければよいのですけれど。
そんなサプライズもありましたが、うれしいこともありました。
運が良かっただけなのですが、今日珍しく上司に仕事のことで褒められました(嬉)
ここんとこちょっといいことが続いて、ウシウシとは思っていたのですが、上司にもそのことが知れて…。
盛り塩と一緒にバレたようですが、プラマイゼロ?(笑)
「てんてんさんはてんてんパワーがあるんじゃないか」と。
職場報に記事を載せましょうかねだって…。
アハハ!!えー!そうなんですかー?!原稿、私が書きますよ!!!
とは言ってない。あくまでも控えめに(爆)
私が書くと面白おかしく大フォントまで出て来るから、ね(笑)
そんな訳で息苦しいながらも楽しい1日で(爆)
で今日は朝電車の中で_とても空いてます_ふと広げたグラナドスの楽譜に合わせて音源を聴いた!
曲は性格的な舞曲。(原語名:Danza caracteristica)
最初はバイエル程度で静かな地味~なメロディなのに、途中でいきなり目が覚めるような和音!
そしてすごいヴィルトゥオーゾチックなコーダ!かっこえーーー!!!
グラナドスの師匠の雁さんともお話してたのですが、グラナドスは曲の展開の意外性が魅力ですね。
そこでそう来るか!!!という感じ。和声もリズムもメロディも。
まだ音取ってみてないのですが、音符は少なそうなのでちょっと気晴らしに弾いてみよう@初見モード
そして!!!(ビックリマーク多!)
今日は息苦しいけど^^;、今年のドルチェのコンサートで予定している2台ピアノの演奏に備えて、グラナドスの2台ピアノ曲集を注文しました。
Enrique Granados
Integral para piano Volumen 17 : Piano 4 manos / 2 Pianos
こないだアカデミアで注文したら在庫なしだったのです。
今日は楽譜名すらありませんでした。
でまたフランスのお店で注文。在庫ありでした~。ラッキー
グラナドスの2台ピアノ曲は2曲のみのようです。
現在コンサートで予定している曲は
2つの軍隊行進曲(2 Military Marches)
こんな明るい軍隊があったのだろうかと言わんばかりのラテン系な軍隊行進曲です。
ソロの軍隊行進曲もあるようなのですが、そちらは短調でちょっと暗い。
2台ピアノの明るい方は、2つセットで5分ぐらいです。
デュオ予定の雁さんと相談して、楽譜を見て弾けそうか弾けるか確認してからドルチェに持ってくことにしました^^;
だって~、グラナドス、難しそうだと思ったら弾き易かったり、簡単そう!と飛びついたら難しかったり、パッと見じゃ判断できないんですもの~。
そして、もうひとつ入ってる2台ピアノ曲の名前が"El la aldea"
日本語に訳すと
村で(爆)
「アルディア」とか「ヴィレッジ」なら雰囲気違うんですけどね。
日本語の『村』って独特の響きというか臭いというか、『村八分』みたいな言葉もありますし。
そして、どうして「で」で終わるのでしょう。。
もっとしゃれた助詞なかったでしたっけ。
村の~ 村の~ 時間が~ やって~ まいりました~
みたいなの想起してしまうの、私だけですか?!
以上(爆)
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