よっこいしょーいちさん。
・・・故人の名前で遊ぶのはやめましょう(笑)
こないだ職場で大噴火して口の利き方を知らない後輩係長に呪いをかけた翌日朝方、蘇った父に話しかけたら「あの世になんか行ってねえぞ!」と怒っている悪夢を観て、例の眩暈、貧血、脱力感で定刻に起きれませんでした。眠いとかじゃなく体に力入らないのです。
でも父の命日後の時ほどひどくなかったので、遅れながらも起きて娘の弁当を作って、とりあえず出勤し。
元気な時はわからなかったが、ホント遠いよ。今の職場。
1時間10分かけて職場に着いたらフラフラ。(もっと遠い人、ごめんなさい)
結局午後からケツ割り。
前日に頭の中沸騰しまくったので、血流がおかしくなったんでしょうな。呪い返しとも言いますが(爆)
で翌日具合悪くなってその次の昨日は1日ダウンしました。
保育園の送迎もできないくらい。長女だけ学校の見送りを玄関でして、次女は保育園休ませました。
私はひたすら寝る、寝る。次女もひたすらテレビ@衛星放送を観る、観る。
ご飯作ってぇと言われてから2時間ぐらい起き上がれませんでした。鬼母!
やっと11時ぐらいに簡単なもの作って食べさせて_休日ブランチのよう_、またひたすら寝ました。
長女は私が家にいるというのに、また「学童行く!」と嬉々として出かけました。
学童嫌がるお子さんもいると言うのに、とてもできた娘です。(本当は親が家にいる日は預かってもらえません)
夕方長女帰宅する頃に起き出して、食事、入浴済ませたら死んでました。
今朝はちょっとましだったので出勤したのですが、職場の近くで出先に向かう男上司とすれ違いざま挨拶をしたら、明らかにシカトされた。
気づかなかったのか?ともう一度声をかけたけど、やはり目を合わせてもらえなかった。
ま、そういう感じの方とは知ってたんですけど。こっちは続けて休んだ後だからシカトする訳に行かないしねぇ。
駅に着いたところでフラフラだったのですが、ホンマ神経磨り減るわぁ。。
これもできの悪い前頭葉の仕業だそうですね。
でよそのブログで拝見したコメントで、やはり耳の疾患から私と同じ症状を持ってらっしゃる人の存在を知り、ようやく重い腰を上げることになりました。
大学病院耳鼻科の受診です。4月に検査予約は入れてあったのですが、最近ホントに聴こえ悪くなって携帯の呼び出し音も肌に密着してバイブがないと最大音でやっと聴こえるぐらい。
家族の会話は声の小さいダンナは前からだけど、声のデカイ娘たちの言葉の聴き違え、聴こえないことが増えた。窓口でお客さんの話が聴こえない。などなど。
今回の眩暈・貧血なども耳の閉塞感を伴っているので、補聴器などの相談も兼ねて診てもらうことに。
いい展開になるといいですが。
そして、だいぶ前に睡眠障害や育児ヒステリーのことで人に勧められていた心療内科の受診。
その医院は今数日おきに行ってる出先から徒歩数分のところにあったのです!!何と言う偶然。
子供らの寝かしつけが必要なくなってしばらく経つので、寝るときの悩みも逼迫感は減ったのですが、未だに夜中の寝言が激しく、大声で叫んだり、子供や夫を叩いたり、すごいらしい。
叩いた直後に目覚めるのが、叩く直前だとよいのですけど。
以前3歳児健診でこれらの説明をしたら、いきなり重篤患者の多い都立のチョー有名精神病院に行けと言われてもいたのです。
まあ、その時私に男の人がのりうつったような寝言の話をしたのが、悪かったかな。
ダンナがたいそう怖がってたヤツ。私も何か別人格が自分にあるのかなとか不気味には思いましたが。
亡父の悪夢も心霊現象ではなくておそらく睡眠障害なので、今度ちょこっと予約に顔出して、休日の土曜日に受診をしようと決意しました。
今までずっと後回しにしていましたが。
今回の不調はこの受診を決意させるきっかけだったのかもと思うことにしよう。






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